じんざい

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年も何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。



昨年の流行語【そだねー】が、どのタイミングで世間から忘れられるかが楽しみなセブンブレンチ 中田です。



振り返ると昨年は私にとって「人」に泣き、そして「人」に笑えた、非常に濃い一年でした。

どれくらい濃いかと言えば、代表佐藤の大好物【潤◯】のドロドロスープ並みに。



さて掲題について…


「じんざい」には4つのタイプがあると言われます。

「材」、「財」、「在」そして「罪」。
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自分が周囲にどう捉えられているか、超絶人見知りの私だってたまには考えます(笑)。


「材」か「財」だったらいいなって。


「在」は何か中途半端なイメージしかないから嫌だ(笑)。


ましてや「罪」と思われていると知った日には多分8時間は飯も喉を通らない位凹む事でしょう。



「材」か「財」

この二択で居続けるには、確かに過去の実績も大切ですが、より重要なのは「将来性」を発揮する事だと思います。



つまりは「変化し続けること」。



常に前進や改良・改善を考え、たとえ小さくても主体的にアクションを起こす事の出来る人が「人材」「人財」であり続けるのではないでしょうか。



今年も私たちには様々な【変化】が待ち受けている事でしょう。


新たな人との出会いや別れ、そこから産まれる新たなチャンスやトラブル。


そんなこんなを、まずは受け止めて、そして乗り越えていきたいと思います。



本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。