父母にはそろそろムダな期待はしないようにと伝えようと思います。

昨年末に法事に出席したのですが、お坊さんがお経を読んで会場が静まり返っている真っ最中、昨年の秋で2歳を迎えた姪っ子に指をさされながら「これ!みーちゃ!」と大声で連呼されました。

 

これって言うなよ…

指さすなよ…

法事の最中に大声で人の名前を呼ぶなよ…

 

と、訳も分からず恥をかいたような気持ちに襲われました。

落ち着いたトーンで続くお経にかぶさるように、小さい子特有の高くよく通る声で響き渡る自分の名前…。

なぜ自分が何かをしでかしたわけでもないのに羞恥心を感じなければいけなかったのか。

 

 

 

2019年あけましたね。

こんにちは。グループオペレーション開発部の一関です。

 

そんな姪っ子の母親(私の姉)から我が家に届いた年賀状がこちら。

1.16①

思わず「私の本名知らなかったっけ?」とメッセージを送りましたが、「知っている」と返ってきました。

知っているならなぜ…。

 

 

 

 

 

さてさて今年の初詣で引いたおみくじは中吉でした。

去年は大吉でしたがその中身がびっみょーな内容で本当に大吉なのかと疑いましたが、今年の中吉はそこそこにいい感じの内容でした。

 

その中でも

1.16②

これ。

お!いいじゃないですか!!と思って喜びかけましたが、いや…告げよって…。何を…。

結婚まであともう一歩的な人向けなメッセージじゃなかろうか。

 

神様仏様もお忙しいとは思いますが、万人が純粋に喜べるメッセージを送っていただければ幸いです。

 

 

 

そして一昨日コンビニで買った飲み物についていたおみくじ。

1.16③

おうおう。成就させてくれるんだろうな。

 

 

ちなみに、おみくじはここ数年は毎年引いていますし、雑誌とかに載っている占いも見かけた時は読んでいます。

ただ、ラッキーカラーとか言われるとちょっと身に付けてみようかなと実践するものの、夕方頃には何がラッキーカラーだったのか分からなくなっているくらいだったので、読んで満足するようになりました。