一期は夢よ、ただ狂え〜狂人と熱狂人の間にて〜

皆様はじめまして!3月に入社いたしました、在宅支援部在宅2課の遠藤です!

タイトルにある言葉は、私が好きな閑吟集からの一節です。
『真面目に生きたところで何になろう。人生は所詮、幻のようなもの、我を忘れて何かに興じよ』というような意味でしょうか。

さて皆様は我を忘れて何かをされたことが最近ありますでしょうか?
仕事?プライベート?様々かと思います。

私自身は弊社に入社し、目まぐるしい速さで進んでいく組織のスタイルに、気づいたら我を忘れて取り組んでいることが度々あります。

それって幸せなことだと思いませんか?
40歳を過ぎてこんな気持ちで働けるのは、本当に有り難いことだと思っています。
言うならば20代のフレッシュな気持ちで、毎日が新鮮且つ刺激で満ち溢れています。
まさにワクワクしちゃう?を、日々感じれる職場です。
ワクワクしちゃいたい貴方!ぜひ仲間になりましょう!

そんな私も走り続けることは困難で、時に癒やしを求めます。
私を癒やしてくれるのは…
愛犬のコタロウ&文次です。
無駄に服を買い与え、私のよりも高価なフードを与え、イタズラをしてても私はいつもデレデレです。
決して他人には見せられない姿です…

そんな私を『狂人』とみるか、『熱狂人』とみるかは…
あなた次第です!

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